LabCommonsの特長

グループウェアとして研究室内での情報共有ができる

研究者間でのSNS・ポータルサイトとして利用できる

外部に情報を発信するホームページとしても利用できる

 

これまでは、グループウェア、SNS、ホームページを一つのシステムで実現するものはありませんでした。そのため、これらを複数同時に使用するためには別々のシステムを導入する必要があり、システムやユーザの管理が煩雑でした。
この問題を解決するために、LabCommonsではこれらの機能を1つのシステムで実現しています。すなわち、システム、ユーザ管理の一元化を可能にします。
また、ホームページの更新が簡単であるというのも大きな特長です。

 

※ LabCommonsは国立情報学研究所で次世代情報共有基盤システムとして開発されたNetCommonsをベースにしたシステムです。

機能
  • スケジュール管理
  • 進捗報告
  • ファイル共有
  • Wikiページ
  • 論文データベース
  • 掲示板
  • チャット etc ..

など様々な機能が標準で用意されています。